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プーチンが認知症と言われる理由3つ!顔の表情や目つきがアルツハイマー型?

 

ウクライナに軍事侵攻を開始したロシア政府。

そんな中、ロシア大統領のプーチン氏に、

”認知症”の疑いが浮上していますね。

すでに高齢なので、何かの病気を患っているのでしょうか?

顔の表情や目つき、口元の緩みなどが「認知症の症状」に似ているようです。

他にも、精神疾患やパーキンソン病などの噂も出ていますね。

プーチン大統領が”認知症”と言われる3つの理由を紹介していきます!

 

この記事に書いてる内容

・プーチンの認知症は本当?

・顔の表情や目つきがヤバい?

・プーチンは以前から健康不安?

 

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プーチンが認知症と言われる理由3つ!顔の表情や目つきがアルツハイマー型?

プーチン氏の”認知症の疑い”が、話題を呼んでいますね。

現在は69歳(2022年2月時点)と、かなり高齢になった様子。

病気の兆候が出てきてもおかしくない年齢です。

”認知症”と言われる理由を調べてみましたので、早速見ていきましょう。




認知症の疑い①:行動の様子がおかしい

プーチン氏の様子が、ここ数年でおかしいとの噂が広まっていました。

「顔が常に無表情」「独り言をしゃべっている」など、以前のプーチン氏ではない行動が多かったようです。

世間では病気を疑うように、その症状に近い”認知症”を予想されていますね。

ウクライナに頑なに執着しているところや、思い通りにならないなら力でねじ伏せるなど、”頑固ジジイさ”が増している感じにも見えます。




認知症の疑い②:目つきのヤバさ

最近のプーチン氏の”目つきヤバさ”が、病気の進行を物語っていると言われています。

SNSでも”目つき”が指摘されていますね。

確かに、最近のプーチン氏の目は虚ろ。

見たところだけでも、認知症の兆候があるのでしょうか?




認知症の疑い③:頑固ジジイ化

先日、ウクライナにある新ロシア派を巡って、主要幹部を集め「独立国家の承認会議」の際に、

圧力を掛けたように、強制的に”賛成”を言わせた行為など、権力を振りかざした”頑固ジジイ化”の様子も。

プーチン氏の周りはYESマンだらけの状況で、すでに手をつけられない状況でしたね。

側近への”踏み絵”の強要したりと、プーチン氏は認知症は進んでいるのでしょうか?

目つきや言動が……ヤバすぎ。

 

さらに、2022年2月にフランスのマクロン大統領が、ロシア・モスクワでの首脳会談に訪れた際に、プーチン氏の印象として、

「よりかたくなになり、孤立している」

と、以前との”様子の変化”に驚いたそうです。

(CNN) フランスのマクロン大統領は24日までに、ウクライナ危機の打開策をめぐってモスクワで最近交渉したロシアのプーチン大統領の態度について触れ、最後の首脳会談から2年経過する間に「変質」したとの見方を示した。

引用元:CNN

フランスのマクロン大統領は、

「2019年12月の首脳会談で会っていた人物とはもはや同じではなかった」

「基本的にイデオロギーや国家安全保障にこだわる傾向がうかがえた」

自分の意見や考え主張に固執し、変えようとしない頑固さがあったようです。

やはり…認知症の兆候なのかもしれません!




プーチンは以前から健康不安だった?パーキンソン病の疑いも?

2020年11月6日の「西日本新聞」が報じた内容では、

プーチン大統領が、以前から”健康不安”がある噂を記事にしています。

【モスクワ共同】英大衆紙サンは6日、ロシアのプーチン大統領(68)にパーキンソン病の疑いがあり、来年初めに辞職する予定だと報じた。複数のロシア政治専門家が情報源だとしているが、ペスコフ大統領報道官は同日「完全なたわごとで、大統領は快調だ」と報道を完全否定。辞職することもないと強調した。

引用元:西日本新聞

内容によると、

プーチン大統領は”パーキンソン病の疑い”があるようですね。

しかし、その報道に対してペスコフ大統領報道官は、

「完全なたわごとで、大統領は快調だ」

と完全に否定しています。

 

パーキンソン病の疑いが出た原因は、

プーチン氏の映像をみた専門家が分析し、「脚が絶え間なく動いている」「ペンを持つ指も痙攣している」と指摘したようですね。

さらに、内情に詳しい政治評論家ソロベイ氏も、

「プーチン氏は、パーキンソン病の兆候がある」

と断言した様子。

このことから、噂が瞬く間に広がったようですね。

 

パーキンソン病は、手足のふるえや筋肉のこわばりなど、運動機能に障害を起きる病気なので、世間が疑問視していた「認知症」との症状に似ているところがありますね。

結果として、どちらかの病気の可能性が高いかもしれません。




【追加情報】プーチンの精神状態が崩壊?

プーチン氏についての追加情報として、

アメリカの有力議員からも「精神状態に疑問視」していることが分かりました。

やはり、ここ最近のプーチン氏の様子は明らかにおかしかったようですね。

アメリカの情報機関と近い関係にある、マルコ・ルビオ上院議員は、ツイッターに詳細を明かすことはできないと断った上で、「今言えるのはプーチン氏は何かがおかしいということだ」と書き込みました。
また別の書き込みでは、「昔のプーチン氏は冷血で緻密な殺人犯だったが、むしろ今のプーチン氏の方が危険」と警鐘を鳴らしています。

引用元:FNNプライムONLINE

 

内容によると、今の様子もそうですが”危険性”が増していると。

「今言えるのはプーチン氏は何かがおかしいということだ」

「昔のプーチン氏は冷血で緻密な殺人犯だったが、むしろ今のプーチン氏の方が危険」

もともと冷血な性格といわれていましたが、近年はさらに危険度が増している様子。

核をチラつかせたり、ウクライナへの軍事侵攻などは血の通った人間ではない行動を考えると、あり得る話です。

「精神病+認知症」のダブルコンボでしょうか?

 

さらにアメリカのライス元国務長官も、最近のプーチン氏について発言。

「これまで何度も会った以前の彼とは違う、不安定に見え、私が見たことがない人物になってしまっている」

そしてアメリカ共和党のマルコ・ルビオ上院議員も、

「できればもっと話したいのですが、今お伝えできるのはプーチン氏は、明らかに何かおかしいということです」

「いくつかの神経学的、心理的問題を抱えているようだ」

皆が口を揃えていうことは、間違いじゃなさそうですね。

言動や行動をみる限りでは危険性は高い。。。

確かに、最近のプーチン氏の顔には覇気がないですよね?

虚ろ目や口の戸締まりが緩すぎだし、昔のプーチン氏では無いです。

精神病、認知症、パーキンソン病などなど……色々な病気を持ち合わせているかもしれません。




プーチンが認知症説はマジ?世間の声!

まとめ

《プーチンが認知症と言われる理由3つ!顔の表情や目つきがアルツハイマー型?》の記事でした。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

 

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